2007年06月01日

RPC サーバーを利用できません

ドメイン参加時に

RPC サーバーを利用できません

というエラーで参加できない




ルーターのフィルタリング設定の見直し
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2007年05月20日

いまこそ桃太郎ランドを!!  〜チボリの名称使用問題〜

いまこそ桃太郎ランドを!!  〜チボリの名称使用問題〜


倉敷チボリ公園がデンマークのチボリ社との交渉決裂により存続の危機にある。そこでいまこそ岡山の最大の目玉である桃太郎ランドをつくろうではないか!!

桃太郎ランド運営委員会

◇知事「条例提案、厳しい」

倉敷チボリ公園を運営する第三セクター「チボリ・ジャパン」(チ社)と、本家・デンマークの「チボリ公園」を運営するチボリ・インターナショナル(TI)との交渉を巡る問題で、TIがチボリの名称などの使用中止を求めていることが分かった。石井正弘知事が17日の会見で明らかにした。

今年7月で満了するTIとの提携契約の更新交渉は既に打ち切られているが、チ社はその後の名称使用を求めていた。]今後、双方の弁護士間で協議が進められる予定だが、交渉は難航しそうだ。

石井知事によると、チ社が名称使用と契約満了後の権利関係について弁護士間での協議を提案したところ、TIが1日付で名称と特定のアイコン(肖像)の使用中止を求めてきたという。一方で、提携契約とは別の名称に関する契約では「チ社が運営する期間、名称を使用できる」とされており、チ社はこれを根拠に交渉を進めていく方針。アイコンの具体的な内容は明らかでないが、園内にある創始者の像などチボリの象徴的なものが想定されるという。

また石井知事は、同公園の県民・市民公園化はTIの同意を得る必要があるため、「6月定例議会への条例提案は厳しい状況」との見解を示した。チ社の坂口正行社長は「県などと連携しながら、慎重に協議を進めたい」とコメントしている。

毎日新聞 2007年5月18日
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/okayama/news/20070518ddlk33040248000c.html
posted by ほにゃらら at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

星野仙一  この人って。。。

神様仏様稲尾様が、ラジオの出演したときに話していた星野さんとの思い出話
稲尾様が中日のピッチングコーチだったとき、当時のエースは星野さん
とある試合で星野さんが先発したが、1点リードのまま迎えた試合の終盤
明らかにバテ気味の星野さん、当然ピンチを向かえる
様子を伺おうとベンチを出る稲尾様
それを見た星野さんは、不機嫌そうにマウンドの土を蹴る
いかにも「何しに来たんだこの野郎」的なニュアンスで稲生様を睨み付ける
燃える男星野
しかしマウンド上で交わされた会話は意外なものだった
稲尾様「どうだ?まだ行けるか?」
星野さん「どうだ?じゃないでしょうー見ればわかるでしょー」
稲尾様「はぁ?」
星野さん「だから無理だってー早く代えてよー」
当然、稲尾様と監督は投手交代を指示
するとベンチに引き下がる星野さんは、去り際にグローブを叩き付け「まだ行けた」をアピール
観客からは監督や稲尾様に対するブーイングの嵐
結局、代わった投手が打たれ、この日は逆転負け
翌日の新聞には、星野さんを代えたことに対する批判記事が連なる
翌日、頭に来た稲尾様は星野さんに、「お前のあのときの態度は何だ。お前が代えてくれと言ったから代えたんじゃないか。」
と問いただすと、
星野さん「俺の立場も分かってくださいよー中日の星野ですよー?観客に弱いところは見せられないでしょーwww」
とのご返事
稲尾様は呆れてそれ以上話す気にならなかったそうです
いいお話ですね


posted by ほにゃらら at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

乱れる北海道

北海道が乱れています



1 ろくな子が育たない!!!

十代の薬物乱用率・・・全国ワースト1位! http://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/hf/hfc/genko/std/std_yobou.htm
女性の喫煙率・・・全国ワースト1位! http://plaza.umin.ac.jp/~harasho/nsmk/hokkaido/asa031126.htm

2 性が乱れる!!!

妊娠中絶率・・・全国ワースト1位! http://www.jicef.or.jp/wahec/ful408j.htm
性病感染率・・・全国ワースト1位! http://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/hf/hfc/genko/std/std_yobou.htm

3 金にだらしない!!!

給食費滞納額・・・全国ワースト1位! http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news2/20061127wm01.htm

4 死ぬまで金にだらしない!!!まるで寄生虫!!!

生活保護率・・・全国ワースト1位! http://wwwhakusyo.mhlw.go.jp/wpdocs/hpax200501/img/fb1.2.4.2.gif
老人医療費・・・全国ワースト1位! http://www.eikanken-okinawa.jp/kikaku/iryo/iryo13/iryo2.htm
ラベル:北海道
posted by ほにゃらら at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

シーサーブログ

シーサーブログに投稿しようと記事を書いてたら
キーボードの反応がすごく悪いんです

キー押してるのになかなか表示されない
キーボードが悪いのかと思ったけど、他のページではそんなこと起こらない

たとえば サポート と打ちたくて
sapo-to とキー入力しますよね
この a が3回くらい押さないとでてこないとか

だれかこのような症状の方はいませんか?

posted by ほにゃらら at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Yahoo Moneylook

便利なんだけど早くVista対応版出してくれないかなぁ

つかえないと不便



楽天にも『楽天マネーサービス』というのがあります
posted by ほにゃらら at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウッズがHRたくさんウッツ!

ウッズすごいウッツね!

ウッズ止まらん年間63本ペース

中日ウッズは3回、左翼席へ14号2ランを放ち生還 <広島7−12中日>◇9日◇広島

 オレ竜打線が止まらない。ホームラン4発を含む先発全員の17安打で12得点。今季チーム初の2試合連続2ケタ得点で広島を粉砕した。「チームが勝つことが大事なんだ!」。今の勢いを象徴する4番ウッズは言い切った。

 今のウッズは、だれにも止められない。3回、今季2戦2敗の苦手大竹から左翼席へ14号2ラン。さらに5回には2番手横山から右翼席上段へ2打席連続となる15号ソロ。「打ち損じることなく、うまく打てたね」。これで3戦連発で2位の新井に4本差。年間に換算すると63本とプロ野球記録(55本)を上回るペースで量産を続けている。

 きっかけは2日、巨人戦で球審への暴言で退場とされてからだった。「インコースボール? と聞いただけで退場にされた!」。この試合主砲不在のチームは6連敗…。責任を痛感した4番はやり場のない怒りをバットにぶつけた。退場翌日から6試合で6本塁打と大爆発。打点もこの日の4打点で39と伸びて、リーグ2冠王を独走だ。

 落合監督が就任以来最強と自認する打線が本領を発揮し始めた。【鈴木忠平】
posted by ほにゃらら at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

私が見た従軍慰安婦の正体 小野田寛郎

下記全文引用するが、今の韓国朝鮮人のやっていること
日本のしていることから考えると小野田寛郎氏のこれこそ正に正論であると思うし、
ソース:朝鮮日報<79歳元慰安婦、ハーバード大学で涙の訴え>
http://www.chosunonline.com/article/20070430000025
これなどは正にでっちあげだと思うのであるがいかがであろうか



私が見た従軍慰安婦の正体 小野田寛郎

「正論」一月号より
 首相の靖国神社参拝や従軍慰安婦の問題は、全く理由のない他国からの言いがかりで、多くの方々が論じているところだ。南京大虐殺と同様多言を弄することもあるまいと感じていたのだが、未だに妄言・暴言が消え去らない馬鹿さ加減に呆れている。

 戦後六十年、大東亜戦争に出征し戦場に生きた者たちが少なくなりつつある現今、私は証言として、「慰安婦」は完全な「商行為」であったことを書き残そうと考えた。

 外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強姦と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。

 野戦に出征した将兵でなくとも、一般に誰でも「従軍看護婦」と言う言葉は常識として知っていたが、「従軍慰安婦」と言う言葉は聞いた者も、また、使った者もいまい。それは日本を貶める為に後日作った造語であることは確かだ。

 淫らな言葉だが、中国戦線では「ツンコ・ピー」「チョウセン・ピー」と呼んでいた筈であるが、他の人の見ている所でする筈のないことだけに、「慰安所」のことも「慰安婦」のことも、公の場で自己の見聞を正確に発表する人が少ない。あまり詳しいと「よく知ってるね」と冷笑されるのが落ちだろう。
 では何故、君は、と私に聞かれるだろうが、幸い私はその実態を外から観察出来る立場にあったから、何も臆することなく、世の誤解を解くために発表することが出来るのだ。

 ◆漢口の「慰安所」を見学

 商社員として十七歳の春、中国揚子江中流の漢口(現武漢)に渡った私は、日本軍が占領してまだ五カ月しか経っていない、言わば硝煙のにおいが残っている様な街に住むことになった。当時、漢口の街は難民区・中華区・日華区・フランス租界・日本租界・旧ドイツ租界・旧ロシア租界・旧英国租界に分かれていて地区ごとにそれぞれ事情に合った警備体制が敷かれていた。

 日華区とは日本人と中国人とが混じって住んでいる地区で、そこに住む中国人は中華区に住む者と同様「良民証」を携帯しており、そうでない者は警備上難民区に住まされていた。

難民区は日本兵も出入りを禁止されていて、私たち在留邦人は届け出て許可を得なければ出入り出来なかった。それだけ危険な場所だった。
 私は、仕事が貿易商だから、難民区以外はよく歩いた。ある日、汚れた軍服を着た兵士に「慰安所はどこか知りませんか」と路上で尋ねられ、一瞬思い当たらず戸惑った。しかし看板に黒々と「漢口特殊慰安所」と書いて壁に掲げていて、その前に歩哨と「憲兵」の腕章をつけた兵隊が立っている場所を思い出したのでその通り教えてあげた。映画館と同様に日華区にあった。汚れた軍服から推測して、作戦から帰ってきた兵士に間違いない。街を警備している兵士は、そんな汚れた軍服で外出してないからだ。

 私は「特殊慰安所」か、なるほど作戦から帰った兵士には慰安が必要だろう、小遣い銭もないだろうから無料で餅・饅頭・うどん他がサービスされるのだろうと早合点していた。

 ところが、私の知人が営む商社は日用品雑貨の他に畳の輸入もしていて、それを「慰安所」にコンドームなどと一緒に納入していたので「慰安所」の出入りが自由であった。彼に誘われて一般在留邦人が入れない場所だから、これ幸いと見学に行った。

 私たちは、憲兵に集金の用件を話してまず仕事を済ませた。日が暮れていたので「お茶っぴき」(客の無い遊女)が大勢出てきて、経営者と私たちの雑談に入ろうとしてきたが追い払われた。そこには内地人も鮮人も中国人もいた(現在、鮮人は差別用語とみなされ、使われない。しかし朝鮮半島が日本統治だった当時は「日本人、朝鮮人」などと言おうものなら彼らに猛烈に反駁された。彼らも日本人なのだからと言う理由である)。
 群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。料金は女性の出身地によって上中下がある。また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。

 半島出身者に「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」、「精神決めてトットと上がれネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。内地人のある娼妓は「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働けば半年か一年で洗える」といい、中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。

 ◆どこにもいなかった「性的奴隷」
 ここで親しくなった経営者の話を紹介しよう。「体力的に大差がない筈なのに、内地人は兵士たちと言葉が通じるために情が通うのか、本気でサービスして商売を忘れ健康を害してしまう。そのために送り返さねぱならず、経営者にとって利益が少ない。兵隊さんには内地人ばかりで営業するのが本当だが」と本音を漏らしていた。

 私の育った街には花柳界があったので、芸妓と酌婦をよく眼にしたが、当時は玄人女と呼ばれた彼女たちの外出姿でも一般の女性と見分けることが出来た。その目で見れば漢口の街でも同様だったが、特に朝鮮人の女たちは特色があった。というのは彼女たちは数人で外出してくるのだが、民族衣装ではなく、着慣れないツーピースの洋装のせいで着こなしが悪く、また歩き方にも特徴があって一目で見分けられた。

 彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。確かに、昔からの言葉に、「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった。

 先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが、半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた。騙された女性は本当に気の毒だが、中にはこんな話もある。「『従軍看護婦募集』と騙されて慰安婦にされた。私は高等女学校出身なのに」と兵士や下士官を涙で騙して規定の料金以外に金をせしめているしたたかな女もいた。またそれを信じ込んでいた純な兵士もいたことも事実である。日本統治で日本語が通じた故の笑えない喜劇でもある。
 ところで、その「慰安所」にどれだけの金が流れたのだろうか。これが「慰安婦」が「商行為」であった確かな事実である。私の次兄が主計将校で、漢口にある軍司令部に直接関係ある野戦衣糧廠にいたので「慰安所」について次のような統計があると教えてくれた。

 当時、漢口周辺には約三十三万人という兵力が駐屯していたが、ある理由で全軍の兵士の金銭出納帖を調べた。三分の一が飲食費、三分の一が郵便貯金、三分の一が「慰安所」への支出だった。貯金は給料の僅かな兵士たちにとって嬉しいことではなかったが、上司から躾として教えられている手前せざるを得なかったのが実情だった。私も初年兵として一ケ年、江西省南昌にいたが、食べたいのを我慢して貯金した。

 一人の兵士がそれぞれ三等分して使った訳ではないだろうが、人間の三大欲は食欲、睡眠欲と性欲と言われるだけに、貯金を睡眠に置き換えると全く物差しで測った様な数字である。ちなみに当時の給料は兵は一カ月平均十三円程で、その三分の一を約四円として計算すると三十三万人で総額約百三十二万円になる。「零戦」など戦闘機一機の価格は三万円と言われたが、実に四十四機分にも相当する。
 サラリーマンの初任給が四十円そこそこの頃だったのだから、経理部の驚くのも無理のない話である。

 以上が、私が商社員として約三年半の間、外部から眺め、また聞き得た「慰安所」と「慰安婦」の実態である。

 私が漢口を去った昭和十七年夏以降に、漢口兵站(作戦軍の後方にあって車両・軍需品の前送・補給・修理・後方連絡線の確保などに任ずる機関)の副官で「慰安所」等を監督した将校の著した『漢口兵站』と照合してみたが、地名・位置等について多少の相違点は見いだしたが、本題の「慰安所」について相違はなく、より内情が詳しく記されていた。これでは誰がどう考えても「商行為」であるとしか言いようがないだろう。

「商行為」ではない、軍による「性的奴隷」であるとそれでも強弁するとすれば、知らな過ぎるのか、愚かで騙されているのか、そうでなければ関西人が冗談めかして言う「いくらか貰うてんの?」なのかもしれないが、あまりにも馬鹿げた話である。
 ◆問題にして騒ぎ出す者たちの狙い

 次に、軍関与の暴論について証言する。 私は二十歳で現役兵として入隊、直ちに中支の江西省南昌の部隊に出征した。初年兵教育が終わって作戦参加、次いで幹部候補生教育、途中また作戦と、一ケ年一度の外出も貰えずに久留米の予備士官学校に入校してしまったから、外出して「慰安所」の門を潜る機会に恵まれなかった。

 だが初年兵教育中、古い兵士には外出がある。外出の度にお土産をくれる四年兵の上等兵に「外出でありますか」と挨拶したら「オー、金が溜ったから朝鮮銀行に預金に行くんだ」と笑って返事をしてくれた。周りは周知の隠語だからクスリと笑うだけだった。

 南昌には師団司令部があった。「慰安所」には内地人も朝鮮人も中国人もいて、兵士は懐次第で相手を選んで遊んだのだろう。私は幹部候補生の教育を、南昌から三十キロ以上も離れた田舎の連隊本部で受けた。

「慰安所」は連隊本部の守備陣地の一隅に鉄条網で囲まれて営業していた。教育の末期に候補生だけで本部の衛兵勤務につくことになった。もちろん勤務は二十四時間である。
 私は営舎係だったので歩哨に立たないから何度も歩哨を引率して巡察に出た。巡察区域の中に「慰安所」も含まれていた。前線の歩哨は常時戦闘準備をしている。兵舎内の不寝番でさえ同様だ。鉄帽を被り、銃には弾を装填し夜間はもちろん着剣である。その姿で「慰安所」の周囲だけならまだしも、屋内も巡察し、責任者の差し出す現在の利用者数の記録を確認する。軍規の維持とゲリラの奇襲攻撃を警戒しているからである。

 考えてみるまでもない、そこで遊んでいる兵士は丸腰どころではない。もっと無防備で不用心な姿の筈である。その将兵を守るべき責任は部隊にあるのは当然だ。それに性病予防の問題もある。そんな田舎に医師や病院がある筈がない。性病予防のため軍医や衛生兵が検査を実施するしかない。

 「慰安所」の経営者は中国人だったし、日本では当時公認の娼妓と呼ばれた女たちも中国人だった。彼らも食料やその他の生活用品が必要だ。大人数なのだから、それなりの輸送手段もいる。辺鄙な場所だから部隊に頼る以外方法がない。部隊が移動する時もそうなるだろう。

 私の話す湖北省の言葉もだいたい通じたので、経営者と立ち話をして彼女たちについてそれなりの様子も聞き出せた。今でも「慰安所」の両側に部屋のある中廊下を巡察した不粋な自分の姿を思い出すが、こんな漫画にもならない風景が現実にあったのだ。これは私の部隊だけではないと思う。
 もう六十年も昔のことである。時代が変わり、また平時と戦時の違いもある。したがって娼妓(ここでは慰安婦に相当する)に対する解釈も当然変化している。そうであるにもかかわらず、すでに証拠も不完全になっていることを幸いに、今更これを問題にして騒ぎ出す者たちの狙いは何なのか。言えることはただ一つ、不完全だからこそ喚き散らしていれぱ、何かが得られると狙っているということだ。

 戦場に身を曝し、敵弾の洗礼を受けた者として最後に言っておく。このことだけは確かだ。野戦に出ている軍隊は、誰が守ってくれるのだろうか。周囲がすべて敵、または敵意を抱く住民だから警戒を怠れないのだ。自分以上に強く頼れるものが他に存在するとでも言うのならまた話は別だが、自分で自分を守るしか方法はないのだ。

 軍は「慰安所」に関与したのではなく、自分たちの身を守るための行為で、それから一歩も出ていない。


異常に多く実を結んだ果樹は枯れる前兆」で「種の保存の摂理の働き」と説明されるが、明日の命も知れぬ殺伐とした戦場の兵士たちにもこの「自然の摂理」の心理が働くと言われる。彼らに聖人君子か、禅宗の悟りを開いた法師の真似をしろと要求することが可能なのだろうか。
 現実は少ない給料の中から、その三分の一を「慰安所」に持って行ったことで証明されている。有り余った金ではなかったのだ。

「兵隊さん」と郷里の人々に旗を振って戦場に送られた名誉の兵士も、やはり若い人間なのだし、一方にはそうまでしてでも金を稼がねばならない貧しい不幸な立場の女性のいる社会が実際に存在していたのだ。買うから売るのか売るから買うのかはともかく、地球上に人が存在する限り、誰も止めることの出来ないこの行為は続くだろう。根源に人間が生存し続けるために必要とする性さがが存在するからだ。

「従軍慰安婦」なるものは存在せず、ただ戦場で「春を売る女性とそれを仕切る業者」が軍の弱みにつけ込んで利益率のいい仕事をしていたと言うだけのことである。こんなことで騒がれては、被害者はむしろ高い料金を払った兵士と軍の方ではないのか。

 「正論」一月号より
posted by ほにゃらら at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 親日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月01日

言葉にできない more than words can say

言葉にできない more than words can say





これ、びっくりです


「お元気ですか日本列島」
の字幕に水没したクルマ

100km先の工事を告げる看板

切ないサカナのメッセージを描いた
海産物業のトラック
「ボクさかな、きのう海、きょうはかまぼこ」

めっちゃ細いチャリ専用帯、、、川におちるでぇ

矢印どおりいけばポールにぶつかるよー

万全を期して輪っかの鍵つけたけど、輪っかのついた前車輪以外は持っていかれてるチャリ

万全を期して輪っかの鍵つけたけど、短いポールだからすぐに抜けるよ、、、

操作のプロが分析
元警視庁捜査一課長 田宮榮一氏

「20〜30代、もしくは40〜50代の犯行」
。。。全然しぼれてねぇぇぇぇ





名古屋名物はひまつぶしじゃなくてひつまぶし

ナース入りチキンカツ!あったら食いたいわっ!!

店長の肉、、、

寒い

痛い

まじライオン、、、まじキリン、、、

まさに最中、、、

いたいよ

描くなよ、四輪駆動なわけないだろ

ちょっと飛ばす

玉痛い

鳩怖い

ちょっと飛ばす

よくある

ドラえもん、、、変質者・痴漢・注意

スイカ、、、中身ねぇぇ

おじいちゃん、、、応答して!!!!

キーボードかばーして!!

画像乱れすぎ!!!!

舞鶴暑すぎ!!!!

育毛剤に脱毛剤?!??!?!

ずらーーーー

日本!!!終了するなっ!!!!




とりあえずみて〜







posted by ほにゃらら at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

格差社会を助長してるのはまぎれもなく派遣会社!

以下の記事のように格差についてさかんに論じられる今日ですが、そもそも派遣会社を正式にみとめたところからこの経済格差は起きてるんじゃないでしょうか?

人材を求めている企業側は、一度正式雇用すると、気に入らない人を解雇できないのです。正式雇用前に宗教の問題やら特殊な問題についてはわからないものです。しかし正式に雇用した後でこのような理由で解雇するのは難しいでしょう。
 ところが、派遣会社を通して、派遣社員を雇用するとそちらはいつでも切ることができるのです。こんな矛盾が経済格差を生んでるんじゃないかなー

企業だって本心は正式雇用したほうが安価に済むんだからいいにきまってるだろうし、それをできないようにしてる現状を憂う



格差問題 市民シンポ開催…名駅前・ミッドランドスクエア
3月19日16時53分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070319-00000024-maip-soci
 格差問題を考える市民シンポジウム「急がれる雇用の改善と格差解消 困ったもんだ格差社会」(連合、連合東海ブロック連絡会主催、毎日新聞社共催)が18日、名古屋駅前のミッドランドスクエアのミッドランドホールで開かれ、市民ら約400人が参加。パネルディスカッションや現場の実態報告などが行われた。
 パネルディスカッションはパネラーとして高木剛連合会長や弁護士、大学教授ら5人が討論。「格差の背景には男女差別がある」(中野麻美弁護士)「年齢差別がある中、今の非正規雇用の人が高齢期に入った時のことを考える必要がある」(清家篤・慶応大教授)など様々な意見が出た。
 実態報告では、働く意欲があるが就職先がなかなか見つからないニートの現状や、地域による医療格差の問題などが紹介された。【式守克史】
posted by ほにゃらら at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 親日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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