2007年04月30日

私が見た従軍慰安婦の正体 小野田寛郎

下記全文引用するが、今の韓国朝鮮人のやっていること
日本のしていることから考えると小野田寛郎氏のこれこそ正に正論であると思うし、
ソース:朝鮮日報<79歳元慰安婦、ハーバード大学で涙の訴え>
http://www.chosunonline.com/article/20070430000025
これなどは正にでっちあげだと思うのであるがいかがであろうか



私が見た従軍慰安婦の正体 小野田寛郎

「正論」一月号より
 首相の靖国神社参拝や従軍慰安婦の問題は、全く理由のない他国からの言いがかりで、多くの方々が論じているところだ。南京大虐殺と同様多言を弄することもあるまいと感じていたのだが、未だに妄言・暴言が消え去らない馬鹿さ加減に呆れている。

 戦後六十年、大東亜戦争に出征し戦場に生きた者たちが少なくなりつつある現今、私は証言として、「慰安婦」は完全な「商行為」であったことを書き残そうと考えた。

 外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強姦と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。

 野戦に出征した将兵でなくとも、一般に誰でも「従軍看護婦」と言う言葉は常識として知っていたが、「従軍慰安婦」と言う言葉は聞いた者も、また、使った者もいまい。それは日本を貶める為に後日作った造語であることは確かだ。

 淫らな言葉だが、中国戦線では「ツンコ・ピー」「チョウセン・ピー」と呼んでいた筈であるが、他の人の見ている所でする筈のないことだけに、「慰安所」のことも「慰安婦」のことも、公の場で自己の見聞を正確に発表する人が少ない。あまり詳しいと「よく知ってるね」と冷笑されるのが落ちだろう。
 では何故、君は、と私に聞かれるだろうが、幸い私はその実態を外から観察出来る立場にあったから、何も臆することなく、世の誤解を解くために発表することが出来るのだ。

 ◆漢口の「慰安所」を見学

 商社員として十七歳の春、中国揚子江中流の漢口(現武漢)に渡った私は、日本軍が占領してまだ五カ月しか経っていない、言わば硝煙のにおいが残っている様な街に住むことになった。当時、漢口の街は難民区・中華区・日華区・フランス租界・日本租界・旧ドイツ租界・旧ロシア租界・旧英国租界に分かれていて地区ごとにそれぞれ事情に合った警備体制が敷かれていた。

 日華区とは日本人と中国人とが混じって住んでいる地区で、そこに住む中国人は中華区に住む者と同様「良民証」を携帯しており、そうでない者は警備上難民区に住まされていた。

難民区は日本兵も出入りを禁止されていて、私たち在留邦人は届け出て許可を得なければ出入り出来なかった。それだけ危険な場所だった。
 私は、仕事が貿易商だから、難民区以外はよく歩いた。ある日、汚れた軍服を着た兵士に「慰安所はどこか知りませんか」と路上で尋ねられ、一瞬思い当たらず戸惑った。しかし看板に黒々と「漢口特殊慰安所」と書いて壁に掲げていて、その前に歩哨と「憲兵」の腕章をつけた兵隊が立っている場所を思い出したのでその通り教えてあげた。映画館と同様に日華区にあった。汚れた軍服から推測して、作戦から帰ってきた兵士に間違いない。街を警備している兵士は、そんな汚れた軍服で外出してないからだ。

 私は「特殊慰安所」か、なるほど作戦から帰った兵士には慰安が必要だろう、小遣い銭もないだろうから無料で餅・饅頭・うどん他がサービスされるのだろうと早合点していた。

 ところが、私の知人が営む商社は日用品雑貨の他に畳の輸入もしていて、それを「慰安所」にコンドームなどと一緒に納入していたので「慰安所」の出入りが自由であった。彼に誘われて一般在留邦人が入れない場所だから、これ幸いと見学に行った。

 私たちは、憲兵に集金の用件を話してまず仕事を済ませた。日が暮れていたので「お茶っぴき」(客の無い遊女)が大勢出てきて、経営者と私たちの雑談に入ろうとしてきたが追い払われた。そこには内地人も鮮人も中国人もいた(現在、鮮人は差別用語とみなされ、使われない。しかし朝鮮半島が日本統治だった当時は「日本人、朝鮮人」などと言おうものなら彼らに猛烈に反駁された。彼らも日本人なのだからと言う理由である)。
 群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。料金は女性の出身地によって上中下がある。また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。

 半島出身者に「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」、「精神決めてトットと上がれネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。内地人のある娼妓は「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働けば半年か一年で洗える」といい、中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。

 ◆どこにもいなかった「性的奴隷」
 ここで親しくなった経営者の話を紹介しよう。「体力的に大差がない筈なのに、内地人は兵士たちと言葉が通じるために情が通うのか、本気でサービスして商売を忘れ健康を害してしまう。そのために送り返さねぱならず、経営者にとって利益が少ない。兵隊さんには内地人ばかりで営業するのが本当だが」と本音を漏らしていた。

 私の育った街には花柳界があったので、芸妓と酌婦をよく眼にしたが、当時は玄人女と呼ばれた彼女たちの外出姿でも一般の女性と見分けることが出来た。その目で見れば漢口の街でも同様だったが、特に朝鮮人の女たちは特色があった。というのは彼女たちは数人で外出してくるのだが、民族衣装ではなく、着慣れないツーピースの洋装のせいで着こなしが悪く、また歩き方にも特徴があって一目で見分けられた。

 彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。確かに、昔からの言葉に、「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった。

 先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが、半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた。騙された女性は本当に気の毒だが、中にはこんな話もある。「『従軍看護婦募集』と騙されて慰安婦にされた。私は高等女学校出身なのに」と兵士や下士官を涙で騙して規定の料金以外に金をせしめているしたたかな女もいた。またそれを信じ込んでいた純な兵士もいたことも事実である。日本統治で日本語が通じた故の笑えない喜劇でもある。
 ところで、その「慰安所」にどれだけの金が流れたのだろうか。これが「慰安婦」が「商行為」であった確かな事実である。私の次兄が主計将校で、漢口にある軍司令部に直接関係ある野戦衣糧廠にいたので「慰安所」について次のような統計があると教えてくれた。

 当時、漢口周辺には約三十三万人という兵力が駐屯していたが、ある理由で全軍の兵士の金銭出納帖を調べた。三分の一が飲食費、三分の一が郵便貯金、三分の一が「慰安所」への支出だった。貯金は給料の僅かな兵士たちにとって嬉しいことではなかったが、上司から躾として教えられている手前せざるを得なかったのが実情だった。私も初年兵として一ケ年、江西省南昌にいたが、食べたいのを我慢して貯金した。

 一人の兵士がそれぞれ三等分して使った訳ではないだろうが、人間の三大欲は食欲、睡眠欲と性欲と言われるだけに、貯金を睡眠に置き換えると全く物差しで測った様な数字である。ちなみに当時の給料は兵は一カ月平均十三円程で、その三分の一を約四円として計算すると三十三万人で総額約百三十二万円になる。「零戦」など戦闘機一機の価格は三万円と言われたが、実に四十四機分にも相当する。
 サラリーマンの初任給が四十円そこそこの頃だったのだから、経理部の驚くのも無理のない話である。

 以上が、私が商社員として約三年半の間、外部から眺め、また聞き得た「慰安所」と「慰安婦」の実態である。

 私が漢口を去った昭和十七年夏以降に、漢口兵站(作戦軍の後方にあって車両・軍需品の前送・補給・修理・後方連絡線の確保などに任ずる機関)の副官で「慰安所」等を監督した将校の著した『漢口兵站』と照合してみたが、地名・位置等について多少の相違点は見いだしたが、本題の「慰安所」について相違はなく、より内情が詳しく記されていた。これでは誰がどう考えても「商行為」であるとしか言いようがないだろう。

「商行為」ではない、軍による「性的奴隷」であるとそれでも強弁するとすれば、知らな過ぎるのか、愚かで騙されているのか、そうでなければ関西人が冗談めかして言う「いくらか貰うてんの?」なのかもしれないが、あまりにも馬鹿げた話である。
 ◆問題にして騒ぎ出す者たちの狙い

 次に、軍関与の暴論について証言する。 私は二十歳で現役兵として入隊、直ちに中支の江西省南昌の部隊に出征した。初年兵教育が終わって作戦参加、次いで幹部候補生教育、途中また作戦と、一ケ年一度の外出も貰えずに久留米の予備士官学校に入校してしまったから、外出して「慰安所」の門を潜る機会に恵まれなかった。

 だが初年兵教育中、古い兵士には外出がある。外出の度にお土産をくれる四年兵の上等兵に「外出でありますか」と挨拶したら「オー、金が溜ったから朝鮮銀行に預金に行くんだ」と笑って返事をしてくれた。周りは周知の隠語だからクスリと笑うだけだった。

 南昌には師団司令部があった。「慰安所」には内地人も朝鮮人も中国人もいて、兵士は懐次第で相手を選んで遊んだのだろう。私は幹部候補生の教育を、南昌から三十キロ以上も離れた田舎の連隊本部で受けた。

「慰安所」は連隊本部の守備陣地の一隅に鉄条網で囲まれて営業していた。教育の末期に候補生だけで本部の衛兵勤務につくことになった。もちろん勤務は二十四時間である。
 私は営舎係だったので歩哨に立たないから何度も歩哨を引率して巡察に出た。巡察区域の中に「慰安所」も含まれていた。前線の歩哨は常時戦闘準備をしている。兵舎内の不寝番でさえ同様だ。鉄帽を被り、銃には弾を装填し夜間はもちろん着剣である。その姿で「慰安所」の周囲だけならまだしも、屋内も巡察し、責任者の差し出す現在の利用者数の記録を確認する。軍規の維持とゲリラの奇襲攻撃を警戒しているからである。

 考えてみるまでもない、そこで遊んでいる兵士は丸腰どころではない。もっと無防備で不用心な姿の筈である。その将兵を守るべき責任は部隊にあるのは当然だ。それに性病予防の問題もある。そんな田舎に医師や病院がある筈がない。性病予防のため軍医や衛生兵が検査を実施するしかない。

 「慰安所」の経営者は中国人だったし、日本では当時公認の娼妓と呼ばれた女たちも中国人だった。彼らも食料やその他の生活用品が必要だ。大人数なのだから、それなりの輸送手段もいる。辺鄙な場所だから部隊に頼る以外方法がない。部隊が移動する時もそうなるだろう。

 私の話す湖北省の言葉もだいたい通じたので、経営者と立ち話をして彼女たちについてそれなりの様子も聞き出せた。今でも「慰安所」の両側に部屋のある中廊下を巡察した不粋な自分の姿を思い出すが、こんな漫画にもならない風景が現実にあったのだ。これは私の部隊だけではないと思う。
 もう六十年も昔のことである。時代が変わり、また平時と戦時の違いもある。したがって娼妓(ここでは慰安婦に相当する)に対する解釈も当然変化している。そうであるにもかかわらず、すでに証拠も不完全になっていることを幸いに、今更これを問題にして騒ぎ出す者たちの狙いは何なのか。言えることはただ一つ、不完全だからこそ喚き散らしていれぱ、何かが得られると狙っているということだ。

 戦場に身を曝し、敵弾の洗礼を受けた者として最後に言っておく。このことだけは確かだ。野戦に出ている軍隊は、誰が守ってくれるのだろうか。周囲がすべて敵、または敵意を抱く住民だから警戒を怠れないのだ。自分以上に強く頼れるものが他に存在するとでも言うのならまた話は別だが、自分で自分を守るしか方法はないのだ。

 軍は「慰安所」に関与したのではなく、自分たちの身を守るための行為で、それから一歩も出ていない。


異常に多く実を結んだ果樹は枯れる前兆」で「種の保存の摂理の働き」と説明されるが、明日の命も知れぬ殺伐とした戦場の兵士たちにもこの「自然の摂理」の心理が働くと言われる。彼らに聖人君子か、禅宗の悟りを開いた法師の真似をしろと要求することが可能なのだろうか。
 現実は少ない給料の中から、その三分の一を「慰安所」に持って行ったことで証明されている。有り余った金ではなかったのだ。

「兵隊さん」と郷里の人々に旗を振って戦場に送られた名誉の兵士も、やはり若い人間なのだし、一方にはそうまでしてでも金を稼がねばならない貧しい不幸な立場の女性のいる社会が実際に存在していたのだ。買うから売るのか売るから買うのかはともかく、地球上に人が存在する限り、誰も止めることの出来ないこの行為は続くだろう。根源に人間が生存し続けるために必要とする性さがが存在するからだ。

「従軍慰安婦」なるものは存在せず、ただ戦場で「春を売る女性とそれを仕切る業者」が軍の弱みにつけ込んで利益率のいい仕事をしていたと言うだけのことである。こんなことで騒がれては、被害者はむしろ高い料金を払った兵士と軍の方ではないのか。

 「正論」一月号より
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2007年03月21日

格差社会を助長してるのはまぎれもなく派遣会社!

以下の記事のように格差についてさかんに論じられる今日ですが、そもそも派遣会社を正式にみとめたところからこの経済格差は起きてるんじゃないでしょうか?

人材を求めている企業側は、一度正式雇用すると、気に入らない人を解雇できないのです。正式雇用前に宗教の問題やら特殊な問題についてはわからないものです。しかし正式に雇用した後でこのような理由で解雇するのは難しいでしょう。
 ところが、派遣会社を通して、派遣社員を雇用するとそちらはいつでも切ることができるのです。こんな矛盾が経済格差を生んでるんじゃないかなー

企業だって本心は正式雇用したほうが安価に済むんだからいいにきまってるだろうし、それをできないようにしてる現状を憂う



格差問題 市民シンポ開催…名駅前・ミッドランドスクエア
3月19日16時53分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070319-00000024-maip-soci
 格差問題を考える市民シンポジウム「急がれる雇用の改善と格差解消 困ったもんだ格差社会」(連合、連合東海ブロック連絡会主催、毎日新聞社共催)が18日、名古屋駅前のミッドランドスクエアのミッドランドホールで開かれ、市民ら約400人が参加。パネルディスカッションや現場の実態報告などが行われた。
 パネルディスカッションはパネラーとして高木剛連合会長や弁護士、大学教授ら5人が討論。「格差の背景には男女差別がある」(中野麻美弁護士)「年齢差別がある中、今の非正規雇用の人が高齢期に入った時のことを考える必要がある」(清家篤・慶応大教授)など様々な意見が出た。
 実態報告では、働く意欲があるが就職先がなかなか見つからないニートの現状や、地域による医療格差の問題などが紹介された。【式守克史】
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2007年02月27日

君が代伴奏命令は合憲、教諭の上告棄却…最高裁初判断

当然のことですが、うれしいです
これをいい判例として今後も日教組の棄却を続けて欲しい

しかし、こういう裁判を起こしたりする教師の多くが今の50代ですね、、、

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000012-yom-soci
東京都日野市の市立小学校の入学式で、「君が代」のピアノ伴奏を拒否したことを理由に懲戒処分を受けた音楽科の女性教諭(53)が、「伴奏を指示した校長の職務命令は、思想・良心の自由を保障した憲法に違反する」として、都教育委員会に処分の取り消しを求めた訴訟の上告審判決が27日、最高裁第3小法廷であった。

 那須弘平裁判長は、職務命令を合憲と判断した上で、教諭の上告を棄却した。教諭の敗訴が確定した。

 入学式や卒業式の国旗掲揚や国歌斉唱を巡っては、起立や斉唱、ピアノ伴奏を拒否して処分された教職員ら延べ950人以上が、各地の教育委員会を相手取り、訴訟を起こしているが、一連の訴訟で、最高裁が判断を示したのは初めて。

最終更新:2月27日17時35分


みんなも読もう!日本の本!

日本語のすすめ


国家の品格


美しい国へ  安倍晋三

   




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2006年12月30日

初詣★神社へはきちんとお参りしましょう

平成18年はトリノオリンピック、ワールドベースボールクラシック、サッカーワールドカップドイツ大会と日本の国民として日本を代表する選手の応援に力が入った一年でした。また、皇室に男子誕生というおめでたい出来事もありました。来年も実りのある一年でありますように、、、

もうすぐ平成19年です
初詣に行くかた、大勢いらっしゃることでしょう
ぜひ参拝マナーを一読してお参り下さい



参拝マナー

●鳥居をくぐる際は、気持ちを静めて一礼してからくぐりましょう
●手水(ちょうず)
 手水をとって身を清めてからお参りしましょう
  右手に柄杓を持ち左手を洗う
   ↓
  左手に柄杓を持ち右手を洗う
   ↓
  右手に柄杓を持ち、左手に水を溜めて口をすすぐ
   ↓
  最後に柄杓をたてにし持った柄の部分を洗う
●さい銭 お辞儀をしてからお賽銭を投入しましょう
●社頭でお参り 二拝二拍手一拝
  腰が直角になるくらいの深いお辞儀を二度繰り返す
   ↓
  二度拍手を大きくする
   ↓
  最後にもう一度深いお辞儀をする


詳しくは神社本庁のページで
http://www.jinjahoncho.or.jp/




  
  
  



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2006年11月28日

クリ●●ス!

神戸はええがやーーー
うみゃーお菓子屋がそろーとるでね

ショコラリパブリック
アラカンパーニュ
フーケ
アンリシャルパンティエ
ツマガリ


数え切れんがね


本格的な寒さが到来した神戸の街では、早くもクリスマスケーキの予約をする人々の姿が見られる。バレンタインデーの2月と並んで洋菓子の消費量が多い12月を前に、百貨店の特設コーナーでは色鮮やかなケーキの競演が楽しめ、思わず足を止めて見入ってしまう。

大丸神戸店では、クリスマスケーキの予約が10月25日に始まったが、受注量は、すでに昨年より25%増という。ここ数年の流れで、東京の有名なパティシエ(菓子職人)やショコラティエ(チョコレート職人)が作る高級ケーキ、ベルギーやイタリアなど欧州ブランドの豪華なケーキが飛ぶように売れており、クリスマス1カ月前にして売り切れ商品も出始めた。

また、昔ながらのデコレーションケーキの人気も根強く、パーティーサイズの2段ケーキの予約量も増えている。「欧州ブランドを前面に押し出して老舗をアピールした商品展開をしたのが受けている」と菓子担当の小東栄嗣さん。震災後に始まった神戸ルミナリエが昨年からクリスマスを避けて実施されるようになり、当日の混雑が緩和されたことも受注アップの大きな要因という。

一方、そごう神戸店の予約は昨年より微増。地元のパティシエやホテルの特製ケーキが売れ筋で、フルーツがたっぷりと入ったカラフルで伝統的なデコレーションケーキが人気を集めている。

1年に1度のクリスマスの特別感を演出するケーキ。種類の多さに目移りしながら迷うのも、楽しみの一つだ。12月中旬には売り切れ続出となる限定商品を今のうちにチェックしてみては?http://www.sankei.co.jp/news/061127/sha020.htm
ラベル:クリスマス
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2006年09月26日

他山の石

自分の人格を磨くのに役立つ材料。参考にすべき、他人のよくない言行。

友人の失敗を他山の石とする


→美しい日本語のすすめ
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2006年08月30日

「日本は神の国」森喜朗前首相の敵は左翼のみにあらず!

日本は天皇を中心にした神の国と発言し、左翼の売国奴ども、中韓の攻撃にあった森前首相がプロレスラーと場外乱闘する騒ぎがありました。

mori_l.jpg
すごいおなかです!痩せたほうがいいねー


森前首相が場外乱闘!?パイプいす構える…全日本
 森喜朗前首相が、VM軍とガチンコの場外乱闘を繰り広げた。
同じ石川県出身の馳の引退試合をリングサイドで観戦したが、とんだ災難に。リング上からはYASSHIに「おい、そこの森!! おなかの中、何か詰まってるな? お金か? このカス野郎!」のバ声を浴びてツバ攻撃された。ツバは背中をかすったが、場外乱闘に乗じてちょっかいを出してきたTARUとは一触即発寸前に。警護のSPがTARUに激怒し、森氏も身を乗り出しパイプいすを持って構える危険な場面に発展した。「いす? パフォーマンスだよ」と苦笑いした森氏だったが、YASSHIには「客に対して失礼だ」と、永田町では見られない表情で激怒していた。
スポーツ報知 2006/08/28


これは森前首相が馳浩の引退試合があるから観戦に来ていたわけだが、極悪集団ヴードゥー・マーダーズ(VM)がヒールに徹し、仕掛けたということ。だがプロレスは亀田TBSのボクシング以上に出来レースというより完全なショーなワケでこのやり取りも事前にある程度は打ち合わせがされてたはず。特に馳が絡んでるわけだしね。「森先生!こいつがちょっかい出しにきますからねっ!応戦する真似してくださいねっ!大丈夫ですから、危険はありませんから!」みたいな説明があったに違いないと思うな
抗議電話が殺到したから、武藤も謝ることにしたんだろうが、森前首相も大して気にしてないだろうと思う

VM軍のYASSHI(24)は、リングサイドで観戦中の前首相を「カス野郎」などと罵倒し、ツバ吐き。首領のTARU(42)はリング下に降りて襲いかかった。全日本事務所には、抗議電話が殺到。武藤社長は「彼らなりに(ヒールとして)プロに徹したのだろうが、社会的地位のある方に対して許される行為ではない。全日本を代表しておわびしたい」と神妙な顔で話した。報知




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2006年08月15日

内閣総理大臣が21年ぶりに終戦記念日に靖国神社に参拝

小泉純一郎内閣総理大臣がモーニングで今朝8時前に靖国神社へ参拝。

これに対し各テレビ局は一斉に特番放送中

テレビ朝日は上坂冬子さんがゲストで鳥越俊太郎に猛反発


●中国が合祀から数年たって反論してきたことに対し
「中国は自国の都合で難癖つけてきた」

「鳥越さん、うまいこと物語作ってますが...


◆谷垣
アジアに配慮しなければならない

◆神崎
遺憾

■遊就館
近代史の真実を明らかにすること
避けれなかった自存自衛の戦いという歴史観

小森陽一反対
八木秀次問題なし

ここにはアメリカ人にとって不愉快な言葉が使われているんだって、鬼畜どもがなにを言うか!と思うがそれは

中国にも日本海軍にとっても不愉快らしい
禁輸で追い詰め開戦を余儀なくされた

シーファー米駐日大使


ってこれだけ????
アメリカとは敵味方にわかれて戦ったんだから同じ歴史観になるわけないだろ


加藤紘一は
時期にアメリカから抗議がくる、そして中国から言われても変えないけど、アメリカから言われたら変える。これじゃナショナリストの私としては嫌なんですよ
って言ってた



上坂冬子さん、皮肉たっぷりだな
小泉純一郎が初年度、加藤紘一の意見を結果的に受け入れ8/13に参拝した件について
「(13日ならいいって)中国から言われたんでしょ?」
「お前のせいでひどい目にあったって言われませんでした?」



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2006年08月07日

スーパーヒーロー小林尊さん、別の大食い大会でも優勝!さすが!

日本のヒーロー小林尊さんがホットドッグに続いてソーセージの早食い大会に出場、見事優勝しました。賞金92万円だって!結構あるね!

ホットドッグの大会同様、二位にはジョーイ・チェスナット、彼は今後小林尊さんのライバルとして長く活躍すると思います。いずれ世代交代が来るかも。

小林尊さん 28歳
ジョーイチェスナット 22歳

とジョーイチェスナットはまだ若いのだ

でも小林尊さん、来年もがんばって!

日本では残念ながら早食い大会で中学生が詰まらせて事故死したことがあるので、最近は大会自体の自粛傾向が強いのだ


ソーセージ早食い小林さん大会新58本でV
 7月の米独立記念日恒例のホットドッグ早食い競争で6連覇中の長野市出身の小林尊さん(27)が4日、米ウィスコンシン州シェボイガンで行われたソーセージの早食い大会に出場し、「新記録」をマークして優勝した。小林さんは「固くて食べにくかった」と言いながら、それまでの大会記録の35本を大幅に更新する58本のソーセージを食べて「おいしかった。家に持ち帰りたいぐらい」。賞金8000ドル(約92万円)を獲得した。2位はジョーイ・チェスナットさんで、45本だった。
[2006年8月7日9時38分 紙面から]
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2006年07月27日

間違った日本語

美しい日本語を間違って使ってる場合ってホント多いです。国際化の時代だからこそ美しい日本語をきちんと知って後世に伝えていかねばなりません


国語調査:「怒り心頭に発する」を「達する」と誤用多く毎日新聞 2006年7月26日 20時01分
 ◇文化庁 国語世論調査◇
■どっちを使う?(◎は本来の言い方)
◎あいきょうを振りまく  43.9%
 あいそ(う)を振りまく 48.3%
◎怒り心頭に発する    14.0%
 怒り心頭に達する    74.2%
◎腹に据えかねる     74.4%
 肝に据えかねる     18.2%
◎言葉を濁す       66.9%
 口を濁す        27.6%
■重複した言い方(気にならない人の割合)
 あとで後悔した     54.4%
 一番最後        50.5%
 従来から        74.4%
■誤った言い方(同)
 元旦(元日の朝)の夜  40.8%
 白羽の矢が当たった   35・3%



320_utsukusiinihongo.jpg
美しい日本語のすすめ
美しい日本語について語る会



文化庁 平成18年7月26日
平成17年度「国語に関する世論調査」の結果について


美しい日本語に関するほかの本


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2006年07月10日

旦子さんってなんて読む?

麻生太郎さんの妹や、橋本龍太郎の娘などにこの名前が使われてるがなんて読むのか調べました


あきこ

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2006年07月06日

靖国参拝に反対してるのは中韓朝のみ

yasukuni.jpg

上の画像の通り
反対しているのは赤で塗りつぶされている
中国・韓国・北朝鮮のみ

青は要人による靖国神社公式参拝が行われた国
具体的には以下の通り

アジア
台湾、マレーシア、インド、スリランカ、インドネシア、パキスタン、
イラン、ベトナム、 ミャンマー、タイ、チベット、ソロモン諸島

アジア以外
アメリカ、ロシア、イギリス、フランス、イタリア、ドイツ、
オランダ、スペイン、フィンランド、ポーランド、スイス、
ルーマニア、リトアニア、アゼルバイジャン、トルコ 、
スロベニア、オーストラリア、ニューギニア、パラオ、トガ、
アルゼンチン、ブラジル、ペルー、チリ、エジプト、パナマ、イスラエル
計39の国と地域
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2006年07月05日

小林尊☆今年もホットドッグチャンプ★大会の動画もあるでよ

7月4日に毎年アメリカの独立記念日恒例のホットドッグ早食い競争がニューヨークのコニーアイランドで行われた

もちろん優勝は小林尊さん(まだ28歳)。これで6年連続で今年は最高記録を1/4個分更新の53個と3/4。これまでは2004年の53個半。12分の間にコレだけ食べるのだから気持ち悪い。けど二位のジョーイチェスナットも小林尊さん以外でははじめての40本突破の50本
強烈なライバル誕生ってワケ


暇がある人は上から順番にどうぞ

THE WEIGH IN Part I - Nathan's Hotdog Eating Contest

無名の人たちの紹介と計量

THE WEIGH IN Part II - Nathan's Hotdog Eating Contest

ここから小林尊とアメリカ予選で50個を記録したジョーイ・チェスナット(22歳)が登場。すごいムキムキ

Takeru Kobayashi & Joey Chestnut - StareDown

ジョーイチェスナットと睨み合う小林尊
周りの雰囲気もこの一騎打ちを盛り立ててる☆

Part 1 - The SHOW DOWN! - Nathan's Hot Dog Eating Contest

カウントダウンからいよいよ開始!
金髪で目立つ小林尊と体を大きく揺らしながら食べるジョーイチェスナット。小林尊も含めて多くの人が水につけてパンをふやかして食べてる。
味もクソもないね
ちなみに小林尊の食べ方はソロモンメソッドっていう名前がついてる

Part 2 - The SHOW DOWN! - Nathan's Hot Dog Eating Contest

始まったところで注目の二人は46個ずつくらい
ジョーイの隣のちっこい女の子も30個食ってる、、、きもーい
小林さん、、、流し込んでるよ、、、おえぇぇぇぇ
終了間際に小林さん、詰め込んで1/4個記録を更新☆
ジョーイキモチワルそう、、、
なんかチャンピオンベルトみたいなのもあるよ

Part 3 - The SHOW DOWN! - Nathan's Hot Dog Eating Contest

これが最後
日の丸を背に山盛りのホットドッグにガオーーーってしてる小林さん。もうしばらくホットドッグ見たくないはずなのに
昨日何食べたかって聞かれ
昨日の夜も今朝も食べてないって
インタビューは日本語で答えてます(よく聞こえないけど)
で、おっきいトロフィーもらってオシマイ

ホットドッグ 早食い 

→ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権 Wikipedia
ウィキペディアにあるルールによるとカウントは1/8個単位で12分間にどれだけたべれるか、終了時点で口の中にあるものはそのまま飲み込めばOKらしい。基本的に賞金はなく時としてスポンサー賞が送られるらしいが、それ以外はホットドッグ1年分だって、、オェェもうやだ〜(悲しい顔)

で、チャンピオンベルトはディフェンディングチャンピオンの国に保管されるんだけど、近年は小林さんが優勝だから日本にずっとあるわけだけど、京都御所にあるって書いてある(訳者注:ホント?)ってあるけど。

さらに見つけた
→Takeru Kobayashi Wikipedia(英語)
→Nathan's Hot Dog Eating Contest Wikipedia(英語)


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posted by ほにゃらら at 15:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 親日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

チュニジア人は“超”親日

 【バーレーン】
22日の日本−ブラジル戦は湾岸諸国でも生中継されたが、中継したテレビ局ARTのチュニジア人アナウンサーは日本人もびっくりの日本びいきの実況で熱戦の様子を伝えた。

 序盤、好セーブを連発するGK川口を「ブラジル川口!」と表現。どうやら「ブラジルにいてもおかしくない選手」という意味らしい。

 前半34分にFW玉田のゴールが決まると「日本はW杯の歴史に入りました。なんと、ブラジルのゴールネットを揺らしました。日本がアジアにとって歴史的なゴールを入れたああああーーー」と絶叫。そのまま前半ロスタイムに失点するまでリードを保っていると興奮気味に「もしこのまま日本が勝つようなことがあれば、日本も本当の意味で強豪の仲間入りを果たします…」と、やや気の早い表現も飛び出した。

 後半8分に逆転され、さらに同14分に3点目を入れられると「大好きな日本が(1次リーグで)落ちてしまう!!」と思わず本音(?)がポロリ。日本びいきはさらに加速。敗色濃厚となっても必死に応援を続けるサポータを見て「素晴らしい日本人。あきらめずに応援しています」。

 日本ガンバレ実況にもかかわらず1−4で完敗すると「サンバ(=ブラジル)は素晴らしさを、日本は我慢強さを見せた」と締めくくった。

 確かに中東諸国の一部では親日派が多い印象はあるが、ここまで日本に肩入れするのは珍しい。また、どちらかと言えばあきらめが早い中東の人々にとって、最後の瞬間までチームの勝利を信じて声援を送るサポーターの姿は感動を呼ぶようだ。(海島健通信員)[2006年6月24日22時27分]



仲良くするならこういう国と仲良くしたい

→今後の日本にとって重要なマグレブ三カ国

→親日な理由にこういう理由もあるらしい テルアビブ空港乱射事件の項後半
posted by ほにゃらら at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 親日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

陸自、イラクから撤退☆20日に決定

イラク陸自、撤収を20日に決定=小泉首相が最終決断−党首会談で表明へ

殉職者を出さずに撤収できることに安堵感があります。

あとは撤退の日時だな

ご苦労様でした
posted by ほにゃらら at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 親日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

親日話メニュー

親日話メニュー

http://mikomo.hp.infoseek.co.jp/menu00.htm


2006年の主要文化・周年事業リスト(外務省のサイトから)

○日シンガポール国交樹立40周年
○日ネパール国交樹立50周年
○日ブータン国交樹立20周年
○日フィリピン国交樹立50周年
○日豪交流年→外務省のページへ
○日ハイチ外交関係開設50周年
○パラグアイ移住70周年
○日・アイスランド外交関係開設50周年→外務省のページへ
○日モロッコ国交樹立50周年
○日チュニジア国交樹立50周年
○日リビア国交樹立50周年
○日スーダン国交樹立50周年
○中東との集中的文化交流事業(モロッコ、チュニジア、トルコ、
アルジェリア、アラブ首長国連邦、オマーン、カタール、バーレーン、
エジプト、イスラエル)
○日本におけるモンゴル年
posted by ほにゃらら at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 親日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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